ひこにゃん可愛い過ぎて神
彦根に行って参りました。
昨年10月、
彦根の芋スイーツ専門店「芋ろう」の芋づくしパフェをTVで見、
「絶対食べたい!」と、彦根行きを計画
しかし当日、体調不良で、泣く泣く諦め…(T0T)
なんてことがありました。
そして今年、また、お芋が美味しい季節がやってきました。
「今度こそ食べよう」と、彦根行きを再び計画
それはそれは 楽しみにしていたのでした。
しかし前日、仕事帰りに
よせばいいのに100均で買った板チョコを丸々一枚たいらげ、その直後から
(い…胃が…重い…)大ピンチに。
この状況をどうしたらいいか、と、AIに尋ねたところ、
「チョコレートの食べ過ぎで胃を痛めた場合は、
甘いものを食べるのは更なる刺激となって、良くありません」と
逆に注意される始末。
(でもでもっ…芋パフェは外せない、
芋パフェを食べられないなら、彦根に行っても何の意味もないっ…)
とりあえず、
パフェを食べるまでに胃が回復するよう
食事は極力胃に負担がかからないものに。
彦根での昼食も、素うどんのみとした。
(せっかくの御当地名物近江牛が入っていないうどんを注文する私に
何となく店員の態度がよそよそしい…)
そうしてついにやって来た、夢京橋キャッスルロードにある、
和×芋の新感覚スイーツ専門店「芋処 芋ろう」
満たされた思いで注文し、目の前に現れたパフェを見てうっとり
写メをパシャパシャ、ひとつひとつの芋スイーツを丁寧にじっくり味わう…
が、胃はさらに重くなっていく。
(うぐぐぐ…)
とりあえず外から丸見えの席で、歩いている人からは
”芋パフェを食べてとても幸せそうな人”に見えるよう頂く。
本来ならもっと美味しいはずなのに、
胃が喜んでくれないとは…。
「顔で笑って胃で泣いて」とはこういうことか。
(あったっけ?こんな言葉)
念願のパフェ完食が思うようなものでなかった私は
店を出て、肩を落として歩いていた
その私の目の前に現れたのは
ひこにゃんミュジアム
そこには、
両手を広げ満面の笑顔のひこにゃん
お殿様を必死に手招きするひこにゃん、
お殿様に褒められ得意げなひこにゃん、
お殿様と一緒に安心して眠るひこにゃん…
視覚から 芋パフェ以上の美味しさが怒涛の如くなだれ込む
ミュジアムならではのひこにゃんの可愛らしさパワーに圧倒され
悩殺されそうになる
15分程で店を出たが、
その後寄ったカフェでも
(ひこにゃん…)
お城に昇っても
(ひこにゃん…)
駅の前に来ても
(ひこにゃん…)
脳裏の焼き付いて離れない、
ここまで、ひこにゃんを可愛いと思ったことがあるだろうか…
もはや中毒状態になった私、
彦根を去る直前も、どうしてももう一度ひこにゃんを見たくなったため
土産物屋に飛び込み
「ひこにゃんの絵本ありますかっ?」と必死の形相で店員さんに訴える。
もしなかったら、ミュジアムまで引き返そう、たとえ電車を逃してもっ
とまで思ったが、
幸い土産物屋にあったため、購入。
以来、毎日絵本を見ては
ひこにゃんの可愛らしさにニヤニヤ。
来年は、ひこにゃんの元になった東京の豪徳寺にでも行こうかな
…そんな計画も立てているのであった
…で、胃の調子?
そんなものひこにゃんの可愛らしさで とっくに治っておりましてよ
昨年10月、
彦根の芋スイーツ専門店「芋ろう」の芋づくしパフェをTVで見、
「絶対食べたい!」と、彦根行きを計画
しかし当日、体調不良で、泣く泣く諦め…(T0T)
なんてことがありました。
そして今年、また、お芋が美味しい季節がやってきました。
「今度こそ食べよう」と、彦根行きを再び計画
それはそれは 楽しみにしていたのでした。
しかし前日、仕事帰りに
よせばいいのに100均で買った板チョコを丸々一枚たいらげ、その直後から
(い…胃が…重い…)大ピンチに。
この状況をどうしたらいいか、と、AIに尋ねたところ、
「チョコレートの食べ過ぎで胃を痛めた場合は、
甘いものを食べるのは更なる刺激となって、良くありません」と
逆に注意される始末。
(でもでもっ…芋パフェは外せない、
芋パフェを食べられないなら、彦根に行っても何の意味もないっ…)
とりあえず、
パフェを食べるまでに胃が回復するよう
食事は極力胃に負担がかからないものに。
彦根での昼食も、素うどんのみとした。
(せっかくの御当地名物近江牛が入っていないうどんを注文する私に
何となく店員の態度がよそよそしい…)
そうしてついにやって来た、夢京橋キャッスルロードにある、
和×芋の新感覚スイーツ専門店「芋処 芋ろう」
満たされた思いで注文し、目の前に現れたパフェを見てうっとり
写メをパシャパシャ、ひとつひとつの芋スイーツを丁寧にじっくり味わう…
が、胃はさらに重くなっていく。
(うぐぐぐ…)
とりあえず外から丸見えの席で、歩いている人からは
”芋パフェを食べてとても幸せそうな人”に見えるよう頂く。
本来ならもっと美味しいはずなのに、
胃が喜んでくれないとは…。
「顔で笑って胃で泣いて」とはこういうことか。
(あったっけ?こんな言葉)
念願のパフェ完食が思うようなものでなかった私は
店を出て、肩を落として歩いていた
その私の目の前に現れたのは
ひこにゃんミュジアム
そこには、
両手を広げ満面の笑顔のひこにゃん
お殿様を必死に手招きするひこにゃん、
お殿様に褒められ得意げなひこにゃん、
お殿様と一緒に安心して眠るひこにゃん…
視覚から 芋パフェ以上の美味しさが怒涛の如くなだれ込む
ミュジアムならではのひこにゃんの可愛らしさパワーに圧倒され
悩殺されそうになる
15分程で店を出たが、
その後寄ったカフェでも
(ひこにゃん…)
お城に昇っても
(ひこにゃん…)
駅の前に来ても
(ひこにゃん…)
脳裏の焼き付いて離れない、
ここまで、ひこにゃんを可愛いと思ったことがあるだろうか…
もはや中毒状態になった私、
彦根を去る直前も、どうしてももう一度ひこにゃんを見たくなったため
土産物屋に飛び込み
「ひこにゃんの絵本ありますかっ?」と必死の形相で店員さんに訴える。
もしなかったら、ミュジアムまで引き返そう、たとえ電車を逃してもっ
とまで思ったが、
幸い土産物屋にあったため、購入。
以来、毎日絵本を見ては
ひこにゃんの可愛らしさにニヤニヤ。
来年は、ひこにゃんの元になった東京の豪徳寺にでも行こうかな
…そんな計画も立てているのであった
…で、胃の調子?
そんなものひこにゃんの可愛らしさで とっくに治っておりましてよ









